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ドローン資格を仕事に繋げる!国際線パイロット直伝「現場で使える安全管理(CRM)&空撮体験会」開催 | 千葉・東京ドローン勉強会
ドローンの国家資格を、確実な「仕事」に繋げる!NAPAドローンアカデミーでは、現役や退役の国際線パイロット直伝の「現場で使える安全管理(CRM)」と、実務に役立つ「飛行申請勉強会」を開催します。さらに卒業生・在校生限定で、印旛沼を舞台にしたダイナミックな「空撮体験会」も実施。プロが隣でサポートする安心のデュアルコントロール(親機・子機)体制で、実務さながらのフライトに挑戦できます。一般の方もオンライン講習(飛行申請)へのご参加が可能です。現場直結のスキルと資格保持者同士の熱いコミュニティで、あなたのキャリアを全力でサポートします!
株式会社TRIPLE7
6月18日


北陸新幹線区間で“大型物流ドローン搬送”を実証|豪雪・災害時の資機材搬送を想定
雪で道路が塞がれ、車両が現場に入れない。人力では運べない重量物を、どう届けるか。
鉄道保守や災害対応の現場では、こうした課題が現実に起こり得ます。
株式会社TRIPLE7は、西日本旅客鉄道株式会社、ジェイアール西日本商事株式会社との連携のもと、2025年12月19日、北陸新幹線(越前たけふ〜敦賀)区間にて大型物流ドローンによる資機材搬送の実証実験を実施しました。
本実証では、DJI Dock 3による安全確認から、DJI FlyCart 100による輸送・荷下ろしまでを含む実運用に近い形で、大型物流ドローン活用の有効性と安全性を検証。
豪雪地帯や急峻地形など、従来は人の負担が大きかった環境において、ドローンが新たな選択肢となり得る可能性を示しました。
株式会社TRIPLE7
1月15日


【防災×ドローン】聴覚障がいアスリートを守る“避難誘導ドローン”を実運用 ― 海上監視・防犯にも応用可能な新しい安全インフラを検証
2025年11月7日・8日、千葉県白子町で開催されたワールドデフトリプルSゲームズ2025内のメローカップ世界デフサーフィンチャンピオンシップにて、NAPAドローンアカデミーは聴覚障がいアスリートの安全確保を目的としたドローン巡視および避難誘導システムの実運用を行いました。従来の音を前提にした避難誘導では対応できないため、「光」による避難誘導を実施。この技術は、聴覚障がいアスリートの安全確保にとどまらず、防災・防犯・見守り・広域監視など多様な現場で活用できる新しい社会インフラとしての可能性を持っています。
株式会社TRIPLE7
2025年11月25日


NAPAドローンアカデミー、JR西日本グループ会社向けにドローン実演を実施業務課題解決へ向けた自動飛行・点検・警備の可能性を提案
2025年8月4日、ジェイアール西日本商事株式会社(本社:尼崎市)がJR西日本グループ会社向けに実施した実証型デモンストレーションにおいて、TRIPLE7(NAPAドローンアカデミー)は技術協力として、現場作業に即した運用シナリオに基づいた複数の実演を行いました。今後のJR西日本グループドローン導入に向けた有効性を、実地で確認する機会となりました。
株式会社TRIPLE7
2025年9月1日


【太陽光発電所の防犯に革命】ドローン×Dock3で実現する、自動巡回型の次世代警備とは?事例を紹介
太陽光発電所の“防犯課題”にドローンが挑む。広大で無人の太陽光発電所における防犯対策に、ドローンによる次世代型の警備体制の導入が現実になりつつあります。NAPAでは、DJI Dock 3とMatrice 4Tを用いた夜間自動巡回警備の実証実験を、大規模メガソーラー施設で実施中です。NAPAが取り組む夜間警備の今と未来をご紹介します。
株式会社TRIPLE7
2025年7月27日


日系大手航空会社パイロットが教える“ドローン安全教育”|国家資格取得だけじゃない、現場で信頼される人材になるために
国家資格を取るだけでは“安全”は身につかない。ドローンの国家資格制度が始まり、多くの方が「資格を取れば仕事につながる」と期待してスクールに通い始めています。
株式会社TRIPLE7
2025年6月7日


エアラインパイロット(元JAL国際線パイロット)とCAから直接学べるNAPAドローンアカデミーの紹介
NAPA DRONE ACADEMYは、空のプロフェッショナルとして20年以上の経験を持つ岩岡真吾が設立したスクールです。
岩岡は、JAL(日本航空)の国際線パイロットとして培った知識やノウハウを、ドローンの世界に活かしたいという思いから、このアカデミーを立ち上げました。
株式会社TRIPLE7
2023年2月2日
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