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数字で見るNAPA
96 %
以上が、1回で合格しています
一等・二等の実技審査を初回で合格した割合/過去約2年間・当校集計
0 件
卒業生が起こした事故
国土交通省が定める事故・重大インシデントに該当するもの/開校以来・当校が把握している範囲
200 人以上
が一等に合格しています
一等無人航空機操縦士の技能証明を取得した卒業生/2026年4月時点・当校集計
0 円
練習はずっと無料
全国の受講生が、千葉本校をはじめ各校で練習できます/卒業後もご利用いただけます
5 校
全国どこでも一等が取れます
千葉本校・横浜校・大阪校・栃木鹿沼校・広島校
更新 も
登録更新講習機関です
一等・二等ともに登録。他のスクールで取得された方も、全5校で更新講習を受けられます
About
About NAPAについて
NAPAドローンアカデミーとは
NAPAドローンアカデミーは、一等・二等無人航空機操縦士の国家資格を扱う国土交通省登録講習機関です。設立したのは、日本航空(JAL)でBOEING 747・777の国際線パイロットを20年務めた岩岡真吾。航空業界では当たり前とされている安全の考え方を、そのままドローンの教育と現場に持ち込むためにつくられた学校です。



空の技術で、
社会を支える人を育てる。
Field 現場から学ぶ
教科書ではなく、現場から学ぶ。
NAPAは講習だけを行う会社ではありません。運営する株式会社TRIPLE7は、鉄道インフラ点検、外壁・屋根点検、高所高圧洗浄、特殊空撮、FPV、遠隔運航といったドローン業務を実際に受注しています。講習を担当するインストラクターは、今も現場に立ち続けている人間です。だからお伝えできるのは、教科書ではなく現場のことです。
NAPA DRONE ACADEMY
Practice 卒業後も練習
卒業後も、練習し続けられる。
NAPAは、資格を取った日を終わりにしません。全国の受講生が、千葉本校をはじめ各校の練習場を利用できます。千葉本校の約28,000㎡の練習場は、卒業後も無料で使えます。飛行経験を積み続けられる環境があることが、事故を防ぎ、仕事につながる技術を育てると考えているからです。
Nationwide 全国5校
全国5校、どこでも一等。
千葉・横浜・大阪・栃木鹿沼・広島の全国5校。どの校舎でも、一等無人航空機操縦士を取得できます。また、国土交通省の登録更新講習機関として、一等・二等の技能証明の更新講習も全5校で行っています。他のスクールで取得された方も受講いただけます。
What We Do
What We Do NAPAの強み
NAPAだからできること
NAPA STANDARD
NAPAが大切にしている4つのこと
01
安全
航空会社基準の安全管理が学べる
一般的なスクールでは
試験に受かるための操縦と知識が中心
NAPAでは
元JAL国際線パイロットが設立。航空会社の安全の考え方(TEM・ブリーフィング)まで学べる
元JAL国際線パイロットが設立。航空業界の「当たり前の安全」を、そのままドローンの現場へ。実務チームでは、脅威とエラーを事前に共有するTEMの考え方をブリーフィングに取り入れています。
02
現場
実務現場の見学ができる
一般的なスクールでは
講習は練習場と教室の中で終わることが多い
NAPAでは
受講生だけが参加できる現場見学で、実際の仕事を見に行ける
受講生だけが参加できる現場見学。教わった技術が、実際の仕事でどう使われているかを見に行けます。公開可能な案件について、順次ご案内しています。
04
学び
勉強会が無料
一般的なスクールでは
卒業したら、学ぶ機会はそこで終わることが多い
NAPAでは
卒業後も勉強会に無料で参加できる。国交省のカリキュラムにない知識も共有
NAPA実務勉強会、最新ドローンの勉強会、飛行申請の勉強会など。不定期開催ですが、卒業後も無料で参加いただけます。国土交通省のカリキュラムには無い知識を共有しています。

現場での見学のようす

練習場でのフライト

教室での勉強のようす

飛ぶ前に、チームで安全を確認する打ち合わせ
※自主練習について|全国の受講生が、千葉本校をはじめ各校をご利用いただけます。千葉本校は月曜を除き原則毎日、その他の校舎は各校の開校日にご利用いただけます。自主練習はマンツーマン指導の時間ではありません。卒業後の機体・バッテリーのご利用については、今後料金を設定する場合があります。運用状況によりルールを変更する場合があります。
※勉強会について|不定期開催のため、開催時期はご案内をお待ちください。
Instructors
Instructors 講師
誰から教わるのか。
ここがNAPAで最も大きな違いです。
インストラクターは15名以上。全員が、今も現場に立ち続けています。
「今からでは遅いかな」と迷う方へ。答えは、この2人です。

田邊 義房|千葉本校 校長
一等無人航空機操縦士・修了審査員
21歳でトヨタカローラ千葉に入社。メカニックから営業へ移り、店長として長くマネジメントを担いました。定年後も請われて68歳まで勤めたあと、グループ会社のトヨタレンタカーへ。73歳まで、あわせて50年以上働きました。その後、セカンドキャリアとして一等無人航空機操縦士を取得し、千葉本校の校長になりました。

岡崎 公徳|インストラクター
一等無人航空機操縦士・修了審査員
営業職から、50代でドローンの世界へ。NAPAドローンアカデミーで学び、一等無人航空機操縦士を取得。現在は受講生の「できるようになりたい」に寄り添っています。何歳からでも、新しい一歩は踏み出せる。その経験を、これからドローンを始める方に伝えていきます。
全国の校舎で教えるインストラクター

藤森 大輔
千葉本校
一等無人航空機操縦士
修了審査員

堀 あおい
大阪校
一等無人航空機操縦士
修了審査員

鈴光 翔
広島校
一等無人航空機操縦士
修了審査員

山中 秋仁
広島校
一等無人航空機操縦士
修了審査員
First Class
First Class 一等無人航空機操縦士
一等無人航空機操縦士を、本気で取るなら
人がいる場所の上空を飛ぶために必要な、最も難易度の高い国家資格です。
日本に、まだ4,592人しかいません。
384,995
登録されているドローン(機)
40,066
二等を持っている人
4,592
一等を持っている人
200 人以上
そのうちNAPAの卒業生
38万機を超えるドローンが登録されている一方で、一等の技能証明を持っている人は4,592人。日本の一等保有者の、およそ23人に1人がNAPAの卒業生という計算になります。
登録機体数は国土交通省 無人航空機関係統計(2025年4月末時点)。一等・二等の技能証明の保有者数は国土交通省への問い合わせによる(2026年4月23日時点)。NAPA卒業生の人数は2026年4月時点の当校集計。
合否を分けるのは、
才能ではなく練習量です。
一等の実地審査は、限られた講習時間の中だけで仕上げるのが難しい資格です。千葉本校には国家資格コートが10面あります。本番と同じコートで、修了審査の前に何度でも練習できます。さらに講習時間外も、自主練習で飛行経験を積み続けられます。


※2026年4月9日改定料金/すべて税込。基本コースは昼間・目視内飛行向けです。夜間飛行、目視外飛行、25kg以上の機体に対応するには限定変更が別途必要です。国の 学科試験(CBT)は指定試験機関での受験となり、受験料は別途必要です。経験者コースは、次のいずれかに当てはまる方が対象です:飛行記録が10時間以上ある/DIPSの飛行申請の許可書がある(期限切れも可)/一等・二等・国土交通省HP掲載の民間資格を持っている。

Fieldwork
Fieldwork 実務
NAPAは「教える会社」ではなく、
「現場をやっている会社」です
だからお伝えできるのは、教科書ではなく現場のことです。

専門コースあり
鉄道インフラ点検
毎朝の車両点検を自動飛行に。人が屋根に登る作業を、地上から安全に置き換えます。

外壁・屋根・パネル点検
目視では見えない浮きや発熱も、赤外線で可視化。建物もパネルも、人が触れずに。

専門コースあり
狭所特殊点検
人が入れない、暗くて狭い空間へ。プラント・地下構造物の内部まで確認できます。
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